2006年06月16日

小説 村上 春樹『海辺のカフカ』

哲学と芸術と感情と、性欲がまじっていて村上春樹っぽい。
上巻は楽しめたが、下巻の途中で飽きが来た。

あぁ、佐伯さんに出会いたい。





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posted by 俺 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍
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